米軍放出品ミリタリーグッズのミリタリーショップ

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ミリタリー用語集


 
お客様が商品を購入するのに役立ちそうなミリタリー用語を、店長の判断で記載しています。

モジュラー・スリープシステム(Modular Sleep System)

野宿、天幕野営、いずれでも快適に使用できるスリープシステムで、温暖な気候から非常に寒い気候までの環境に対応できる4Part Sleep Systemです。

このシステムの基本構成は下記の4点です。
1.Patrol Bag(緑):温暖気候用の寝袋。
2.Intermediate Cold Weather Bag(黒):中間寒冷気候用の寝袋。
3.Bivy Cover(ウッドランド):防水・防風の三層構造ゴアテックス(GORE-TEX)寝袋カバー。
4.Stuff Sack(黒):1〜3を収納する圧縮袋。

各寝袋は独立して機能し、それぞれ耐水性リップストップナイロンのMummy-style寝袋です。
使用する時の組み合わせは、一番外側に Bivy Cover(ウッドランド)、その中に Patrol Bag(緑)、一番内側に Cold Weather Bag(黒)を入れて使用します。 

組み合わせる事により、さまざまな外気温に対応できます。
使用説明によると、Patrol Bag(緑)の中に Intermediate Cold Weather Bag(黒)の寝袋を入れて、二重にする事で、 -30°の激寒まで使用可能との事。 ジッパーは、上・下・内・外、どちらからでもオープンできます。

※製品仕様は目安として参考にする程度にしたほうが無難かと思います。(店長)

ACH

米軍名称:U.S. Army ADVANCED COMBAT HELMET (ACH)
メーカー:GENTEX CORPORATION(米国)
米陸軍が使用しているヘルメットです。

ヘルメットの防弾レベルはPASGTヘルメットと同様の9mm拳銃弾や手榴弾・砲弾の破片までですが、従来のPASGTヘルメットより軽く、ナイトビジョンと個人用無線機(コミュニケーションツール)の使用を前提に、基本的デザインはMICHヘルメットと同様です。
MICH : Moduler Integrated Communications Helmetの略。

前面には最初からナイトビジョンブラケット(Night Vision Goggle Bracket)の取付用穴が設置されています。
ナイトビジョン(NVG's)、個人用無線機、核・生物・化学(NBC)防衛装備の防毒マスク、ボディーアーマー、と互換性が有り、空挺降下用ヘルメットとしても使用可能です。

ヘルメット内側は、長時間装着しても快適性と安定性のある 4-Point Retention and Pad Suspension System で構成されています。(7つの低反発クッションパッドと4支点のチンストラップに後方のヘッドサスペンション)

PASGT(Personnel Armor System for Ground Troops)

PASGTヘルメット(Personnel Armor System for Ground Troops Helmet)
PASGTベスト(Personnel Armor System for Ground Troops Vest)
米軍の兵員保護装備システムで、ケブラー素材のヘルメットとボディーアーマーから構成されています。

PASGTヘルメット

ケブラー素材で低速の9mm拳銃弾や手榴弾・砲弾等の破片から頭部を守る為の戦闘用ヘルメット。
従来の鉄製ヘルメット(M1)と同様にライフル(小銃)弾の直撃には効力は有りません。
ナイトビジョン(AN/PVS-7、AN/PVS-14)を装着可能。

※PASGTの更新として米軍が採用したヘルメット。
・米国陸軍(U.S.Arm)、米国空軍(U.S.Air Force) : MICH(Moduler Integrated Communications Helmet)
・米国海兵隊(USMC、通称Marines)、米国海軍(U.S.Navy) : LWH(Lightweight Helmet)

AN/PVS-14 ナイトビジョン(暗視装置)

米国 ITT は工業製品を開発・製造する総合企業で、ナイトビジョン部門が開発した第三世代(3rdジェネレーション)のナイトビジョン、PVS-7、PVS-14モノキュラー、AVS-6、AVS-9、等を米軍及び同盟国の軍隊等に提供しています。 陸上自衛隊が JGVS-V8 として日本電気のライセンス生産品を採用。

AN/PVS-14 の特徴

米軍採用ナイトビジョンの1つで第三世代(3rd Generation)の蛍光増倍管(イメージ管)搭載の単眼式(モノキュラー)暗視装置です。

ヘッドマウントやヘルメットマウントを使用することで、不使用時に暗視装置本体を上に跳ね上げたり、ベースやアタッチメントを残して簡単に取り外しができ、単独に手持ちでの使用もできます。

ライフルの M4 カービン等に専用マウントで固定して使用したり、赤外線対応のレーザーサイトを使用することでスコープを装備していなくても正確な照準が可能です。
IR レーザーサイトは PVS-14 をゴーグル仕様にしていても機能します。

ゲインコントロール(Variable Gain Control)機能、PVS-7 同様 IR(赤外線)スポッターを装備、新型はAAバッテリー(単三電池) 1 本で駆動します。

PVS-14 は、専用のアイピースを接眼レンズに装着し、接眼することで圧力によりアイピースが前進し、シャッターを開放することができます。暗視装置から漏れた光で所在を察知される危険性があるための工夫です。

※米軍マニュアルでは、イメージ管は IMAGE INTENSIFIER (イメージ増強管)と記載されています。

■ナイトビジョン

ナイトビジョン (Night vision) は暗視装置とも呼ばれています。
肉眼では確認不可能な暗闇の中で微弱な光を増幅することにより可視化する光学機器です。
ナイトビジョンには暗視増倍管(イメージ管)解像度が一般的な、第一世代(1st Generation)、第二世代(2nd Generation)に、ミリタリー向けの第三世代(3rd Generation)が良く知られています。

近年では、夜間の安全運転システムとして赤外線カメラで捉えた映像をディスプレイに表示する、ナイトビジョンを装備した一部の高級車もあります。

M-18A1 クレイモア

対人用方向性地雷「M-18A1 クレイモア」。
爆発と同時に700個のスティール・ボールが、高さ2m最大60度の扇状に飛び散り、50m以内の敵を完全に一掃する。
有効100m、最大250m先まで敵に被害を与える。

ESS社(Eye Safety Systems Inc)

ESS(Eye Safety Systems,Inc.)は1998年、アイダホ・サンバレーに設立され、現在はアメリカ・カリフォルニアのオレンジカウンティ フットヒルランチにESS Oakiey MILITARY/GOVERNMENT事業部として本部を置き、アメリカ・アイダホのサンバレー工場及びフットヒルランチ工場で製造しております。 軍隊、特殊部隊、警察、ファイアー、レスキューのために、革新的な技術でアイウエア製造に特化する事によって、アイプロテクションのエキスパート として世界に知られるようになりました。

ESS社のゴーグル及びサングラスのレンズは、アメリカの工業・軍事の対衝撃規格テスト(NATIC)においてハイレベルな成績で全てをクリアしており、10Mの距離で6発のショットガンの弾丸による貫通テストの結果、弾丸を貫通させない程の強度を誇ります。 ESS社の全てのレンズはポリカーボネイド製ハイインパクトレジスト(対高衝撃)レンズ、100%紫外線カット(UAV/UVB)です。 通常のポリカーボネイトは平らな板状の素材を曲げて作っておりますが、ESS社の技術は型成型によりレンズの湾曲を作っているので、歪みのないレンズで均一な視界を確保できます。

現在では、ESSのゴーグル及びサングラスは米国防総省からCEP・戦闘用アイプロテクション(バリスティック アイウェア)として認定されており、120 カ国以上の軍・警察・消防等にて使用されており、米国防総省からCEP・戦闘用アイプロテクション(バリスティック アイウェア)として認定されています。

2007年1月よりOAKLEY(オークリー社)と合併し、オークリー社の完全なるミリタリー部門となりました。

MIL SPEC(Military Specification)

米国防省の厳格で厳しい技術が要求される「米軍仕様書」と思ってください。
MIL規格(Military Standard)とも呼ばれています。

表記方法が決められており、米国国防総省が調達する全ての物品の仕様・規格が規定されています。
軍隊が使用する物品の仕様・規格ですから、当然、民生品より厳格で厳しい要求内容となっています。

コントラクトナンバー(Contract Number)

米軍の官給品は、コントラクトナンバー、国防総省の契約(DoD Contracts)番号で管理されています。
アルファベットと数字の13桁の契約番号。
米国防省が軍需品調達時の契約に付与される発注契約番号。

年代によりDSA、DLA、SPO、DAAN等、契約機関により変化しています。
最初の6桁(アルファベットと数字)は契約機関、続く2桁は会計年度の下2桁、次の1桁はその契約種類、最後の4桁は通し番号となります。(例)DLA100−89−C−0573

[経緯の概略]
・1953年〜1961年・・・DA(Defense Agency)
1962年から1977年・・・DSA(Defense Service Agency)
・1978年〜1993年・・・DLA(Defense Logistical Agency)
・1994年から・・・SPO (System Program Offices)

2003年11月頃からはGSA(一般調達局)は、国防総省によって発行されるすべての契約番号は国防総省アクティビティアドレスコード(DoDAAC)を使い始めたようですが、残念ながらコードは公表されておりません。
(例えばW9126G-04-D-0001)

番号付けの方式は時代と共に変化し、現在は Procurement Instrument Identification Number と呼ばれるアルファベットと数字で構成される13桁の番号がコントラクトナンバーとして用いるようです。

NSN (National Stock Number)

米国政府所管の物品に付与される13桁の管理番号で米国備品番号。
単にストックナンバー(Stock Number)と表記されている場合もあります。
物品により分類されており、NATO諸国を含めた兵站でのNSNはNATO Stock Numberと言う意味になります。

DSA(Defense Service Agency)

国防補給庁予算

DLA(Defense Logistical Agency)

国防兵站庁予算

U.S.M.C.(United States Marine Corps)

米国海兵隊(United States Marine Corps)の略で、通称マリーン(Marines)。

特徴は、陸・海・空の三軍と違って議会承認を必要としない海外緊急展開部隊。
大統領の命令のみで、世界中に陸海空の作戦展開を迅速に出来る即応精鋭部隊。

MCCUU(Marines Corps Combat & Utility Uniform)

米国海兵隊のボディーアーマーを常用する事に対応した海兵隊用にデザインしたユニホーム。
迷彩はデジタル迷彩と呼ばれるMARPAT(Marines corps Pattern)。
海兵隊の迷彩服は通称マーパット(MARPAT)と呼ばれています。

俗にデジタル迷彩とも呼ばれている海兵隊迷彩。
MARPAT(マーパット)迷彩には「ウッドランド」と「デザート」の2種類が有ります。
正式名称のMARPAT(Marines Corps Pattern)には「デザート」「ウッドランド」の2種類が有ります。

  DESERT MARPAT CAMOUFLAGE       WOODLAND MARPAT CAMOUFLAGE  
 ★DESERT MARPAT CAMOUFLAGE      ★WOODLAND MARPAT CAMOUFLAGE

本物のMCCUU(MARPAT迷彩)には、USMCマリンマークが必ず何処かに有ります。
戦闘服の上・下を、USMCマリンマークが何処にあるか探すのも楽しみの1つです。
最近では偽物(レプリカ)にもマークが入っている?

ECWCS(Extended Cold Weather Clothing System)

ECWCSとは、Extended Cold Weather Clothing System(拡張式寒冷地被服システム)の略語です。

ECWCSは、1980年代に米軍ナティック研究・開発・技術センター(the U.S. Army Natick Research, Development and Engineering Center)により開発された、寒冷地での全天候用の被服システムで、約20種類の個人用衣類・手袋・帽子にフットウェアとパーカー・ズボンの組み合わせと、防水・防風・透湿素材(ゴアテックス等)を採用し、防水・防風・透湿・軽量・行動性が改善された全天候用の拡張式寒冷地被服システムです。

GEN IやGEN IIは、ゴアテックス素材等を使用し戦闘服の上に着用。GEN III(第3世代)は、レベル1〜レベル7までの上半身7種類・下半身4種類の下着2種、フリース1種、アウター4種を気象条件により組み合わせるシステムです。

BDU(Battle Dress Uniform)

1980年頃から使用されている緑を基調とした戦闘服(ジャングルファティーグ)とウッドランド、3Cデザート、6Cデザートパターンの戦闘服。

ファティーグ

ジャングルファティーグ(jungle fatigues)はベトナム戦争時代の野戦服で、米兵からはファティーグ(fattiguus)やファティキーズ(fatikees)と呼ばれてました。

ウッドランド迷彩服

ベトナム戦争後、米軍で陸・海・空軍と海兵隊が採用した一般的な迷彩パターン。針葉樹林帯の森林迷彩パターンの戦闘服、ウッドランド(Wood Land)迷彩服。

ACU(Army Combat Uniform)

2003年に試作されたCCU(Close Combat Uniform)を基調としたデザイン。
アメリカ陸軍が2005年4月から配備を開始した新しいタイプの迷彩服です。
米国陸軍新迷彩ATC(All Terrain Camouflage)を採用したACU(Army Combat Uniform)は、全地域的迷彩で森林・砂漠・雪・都市・夜間、全てにおいて対応可能なように計算された最新迷彩戦闘服です。
今までの濃い色系は移動すると残像として目に残りやすいので、グレー色系で残像として目に残りにくくしてあるのが特徴です。

6Cデザート迷彩服

カーキを基調とし合計6色を使った乾燥・砂漠地帯用のカモフラージュパターンの6C(6 Color)迷彩服。

3Cデザート迷彩服

6Cデザートの濃い色は目立つので3色に改良した乾燥・砂漠地帯用のカモフラージュパターンの3C(3 Color)迷彩服。

PMC

PMC(Private Military Company)民間軍事会社

軍事コンサルタントから武装警備、危険地帯での物資の輸送等を専門に行う会社。

元特殊部隊、外人部隊等の経験者が多い。
ブラック・ウォーター社、ハート・セキュリティ社、アーマーグループが世界的に有名です。
自衛隊からフランス外人部隊に入隊し、除隊後ハート・セキュリティ社に籍を置きイラクで業務中にゲリラに襲撃され、残念ながら死亡した斎藤昭彦さんの事件は国内でも大きく報道されました。

PO

PO(Private Operator)武装警備員。

ブラック・ウォーター社の社員で元米軍特殊部隊デルタ・フォースの隊員がOperatorと自称していた事から、民間(Private)のOperator・・・PO(Private Operator)武装警備員と言うようになりました。

NAVY SEABEES (米国海軍建設大隊)
NAVY SEABEES
SEABEES とは戦闘地域で陣地建設、飛行場建設等、軍にとって重要な施設の建設に携わる工兵部隊。
最前線の中で陣地構築と言う危険な任務を行う精鋭部隊。

 

アリスパックフレームLC−1、LC−2の相違

LC−1、LC−2のフレームの違いは、ウエストパッドの大型化、ショルダーストラップ左右にクイックリリースシステムを設置、フレームカラーがオリーブグリーンに変更になった等です。

M65 フィッシュテールパーカー

モッズコートと呼ばれたM51パーカーの後型モデル。
全体に太めで、ジッパーは真鍮製、ウエストと裾はドローコードにて調整、袖はボタンで調整できます。
ライナーとフードはボタン止め、フードはM65/M51共用で、フェイス周りに針金内臓です。
本体シェルとライナー、フードは別に取り外し可能ですから、組み合わせて年間を通して着用できる便利物。

MRE(Meal Ready-to-Eat)

米国国防省が1975年に採用し、1981年頃より製造が開始された個別包装の戦闘糧食(コンバット・レーション)、改良に改良を重ねて現在のMREがあります。
1BOX(12食入り)単位になっており、Case-A(Menus.1-12)とCase-B(Menus.13-24)があります。
内容は・・・主食と穀類1品か麺類1品にクラッカーもしくはヴェジタブルクラッカー、ピーナッツバターかジャム、デザートか菓子、飲み物(粉末ジュース、粉末ココアなど)、インスタントコーヒーか茶(ティーバッグ)、塩やタバスコ・唐辛子パウダー・ミントガム等が入ったアクセサリーパック、プラスチック製のスプーン、FRH(フレームレス・レーション・ヒーター)と呼ばれる加熱用のヒーターが入っています。
加熱用のヒーターの中には発熱不良のヒーターもあるとか?その場合はご容赦。
MRE1個あたりで約1,200キロカロリー摂取できるよう作られているそうです。
ベジタリアン向けのメニューも入っているのは、さすが米国。

★MREレーションの賞味期限について
外箱の「DATE PKD/LOT」と印刷されている最初の4桁の数字が製造年月日です。
1桁目が製造年(西暦)で、後の3桁が1月1日からの通算日数です。
(例)5280の場合は、2005年の280日目の10月7日が製造日です。

MREは製造から36ケ月の品質保持期限となっており、「INSP/TEST」と印刷されている部分は鮮度の検査(inspect)をする日で、いわゆる賞味期限がこの日付になります。
(例)外箱の「INSP/TEST」が10−08ですから、1次検品日は2008年10月。

米軍では「DATE PKD/LOT」製造年月日、「INSP/TEST」賞味期限の日付、だけでなく、「時間・温度、指標ラベル」 TTI(TIME-TEMPERATURE INDICATOR)と言う、赤いシールの色でも鮮度状態を管理、消費順位を決定しています。
                       「DATE PKD/LOT」製造年月日、「INSP/TEST」賞味期限               「時間・温度、指標ラベル」 TTI(TIME-TEMPERATURE INDICATOR)                  

外箱に貼付してある赤いシール(TTI)のセンターマーカーが外周の参照輪と比較して明るい赤色をしている時期は、鮮度問題無しと評価します。 外周の参照輪と同濃度になったときは限界鮮度と評価し、外周の参照輪より濃くなっている場合は、賞味期限切れと評価します。

したがって、米軍では外箱が未開封の物で「DATE PKD/LOT」と「INSP/TEST」と「時間・温度、指標ラベル」を確認して賞味期限・鮮度・を判断しています。

参考
THE WORNICK COMPANY MRE
Case-A(Menus.1-12)
No. 1 BEEFSTEAK WITH MUSHROOMS
No. 2 PORK RIB
No. 3 BEEF RAVIOLI
No. 4 CHEESE AND VEGGIE OMELET
No. 5 CHICKEN BREAST
No. 6 CHICKEN FAJITA
No. 7 CHICKEN WITH SALSA
No. 8 BEEF PATTY
No. 9 BEEF STEW
No.10 CHILI AND MACARONI
No.11 SPICY PENNE PASTA(Vegetarian)
No.12 VEGGIE BURGER WITH BBQ SAUCE(Vegetarian)
Case-B(Menus.13-24)
No.13 CHEESE TORTELLNI(Vegetarian)
No.14 VEGETABLE MANICOTTI(Vegetarian)
No.15 BEEF ENCHILADA
No.16 CHICKEN WITH NOODLES
No.17 SLOPPY JOE
No.18 CAJUN RICE, BEANS, SAUSAGE
No.19 BEEF ROAST WITH VEGETABLES
No.20 SPAGHETTI WITH MEAT SAUCE
No.21 CHICKEN TETRAZZINI
No.22 JAMBALAYA
No.23 CHICKEN WITH CAVATELLI
No.24 MEATLOAF WITH GRAVY

※メニューは製造年により変更されています。

ガスマスク用C2キャニスター

このC2キャニスターは、缶入りで MCU-2/Pガスマスク、M40・M42ガスマスク、兼用です。

米軍も自衛隊も催涙ガスを使用して、NBC戦に対する訓練を行っています。

参考用語:M40A1ガスマスク、NBC戦(核兵器、生物兵器、化学兵器)

■ブーニーハット(boonie hat)

ベトナム戦争の頃から密林地帯の戦闘で米軍により着用された帽子で、ブッシュハットやジャングルハットとも呼ばれていました。


※最後までお読みいただき、ありがとうございました。 m(_ _)m